スマートアパレルのXenoma、コーポレートロゴを一新

設立5周年、新ロゴは「信頼」をイメージ

スマートアパレル「e-skin」を展開する株式会社Xenoma(本社:東京都大田区、代表取締役CEO:網盛 一郎、以下「Xenoma」)は今年設立5周年を迎え、5月1日(金)にコーポレートロゴをリニューアルしたことをお知らせします。

Xenomaは先端技術による社会価値の創造を目指し、2015年11月に東京大学・染谷研究室/JST ERATO染谷生体調和エレクトロニクスプロジェクトのスピンオフとして設立しました。以来、"e-skin makes everyone's life HEALTHIER and HAPPIER."というコーポレートビジョンを掲げ、スマートアパレル「e-skin」を展開しています。

設立5周年を迎え、従業員も40人を超えたことで、やっと実現のスタート地点に立ったと感じております。取引先様、そして社会全体により一層信頼いただけるような企業を目指すという想いを込めて、このタイミングでコーポレートロゴを一新することを決めました。

【新しいロゴは「信頼」をイメージしてデザインしました】

Xenomaという社名は「xeno(新奇な・異種の・見知らぬもの)」という単語と「ma(man, machineの頭文字)」という文字の組み合わせから生まれました。今後も社名に込めた「人と機械(インターネット)を繋ぐ新しくて一風変わったインターフェース=スマートアパレルe-skin」による予防医療の実現に向けて邁進していきます。

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